Ceramic moon Plastic stars

大体漫画とかアニメの感想を書いてます。こう、妄想が溢れそうになった時の受け皿としても活用。

窓の外を横に吹き飛んでいく雪

最強寒波の到来に、「ひゃーーすごーー」とか言っちゃうわけですよ。緯度が低い地域の人間は。

そこで東北経験者はすかさずマウント取ってくる。

「山形の雪の音を聞いたら、こんなのほんとどうってことない。何を騒いでるんだか」

 

はー?

そりゃあ普段からそれに慣れてりゃそういう感覚にもなろうけれどもさ。

逆に夏の炎天下に立ったらそれこそ大騒ぎしちゃうんじゃないのぉ?

 

もちろん私もするけどさ。

ガチャの引きは良いし、推しのステージは最高だし。

今日は何やら妙に充実してる日だったなぁ…というわけで、ライブレポ(?)を走り書き。

 

Planet Station STAGE.6(Marprilステージ)

※他アーティストの皆様も素晴らしかったです。あえてMarprilだけで書くことをご了承ください。

 

いやほんと、ビジフレのステージは贅沢だなぁ…。
かっこいいダンスも元気な歌も、脱力しつつ笑っちゃうMCも。
更にビジュアルも良い…のだけど、何より凄く自然なのが素晴らしいと思うんですよね。
本気でステージを楽しんでるし、無理してないように感じられるのが胸にスポッと入ってくる。ライブを楽しむため余計な事を考えなくていい。…何気にこれって稀有な個性じゃないかと思うんですけど、どうですかね?(誰に対する問い)
もちろん、私には分からない葛藤とか大変さがあるとは思うんですが。それを感じさせないっていうのは、まさに一流のエンターテイナーと呼ぶにふさわしいんじゃないかなあ、と。

 

と、全体印象はそんなんですが、相変わらず素敵なステージを見せてくれてありがとうございました。いや、相変わらずじゃなくて、更に良くなった、かっこよくなったなって思えて、凄く幸せ。

 

特に2曲目「Faker」は前回よりもボーカルに感情がのっててかっこよく、それでいてウェットな響きを感じられました。
振り付けともより強くリンクしてるような。とにかく、見どころばっかりでしたね。
あと、カメラワークもポイント押さえてて見たいところを見せてくれてたの、助かりました。

 

順番が逆になりましたが、1曲目の「クラウドブレイク」、初っ端に「これがビジフレのステージ!」って印象付けるにはピッタリですよね。
アップテンポでかっこよく、盛り上がるしかない。見てる者・聴いてる者に「さぁついておいで!!」って声高らかに叩きつけてくるナンバー。こっちとしては「おぅ、今回も全力だなぁ!!」って思えて嬉しいし、楽しいな、って思うわけですよ。
(や、もちろんMarprilはダンスナンバーばっかりじゃないですけども)

 

しかし、相変わらず二人はライブパフォーマンスが上手い。
ただ歌うだけじゃなく、「今の感情」をのせて歌うから生で聴いてるこっちも「うっわ、楽しい、楽しい」って思っちゃう。…だからライブおっかけるの辞められないんだよなぁ…。

 

3曲目、ライブ初お披露目「Colorize Floor」。
これはもう楽しい、可愛い、ノリノリ…またキラーナンバーが出来たんだなぁって感じです。
曲はもちろんいい、そして二人のダンス・振り付けのこう…交錯するところがね! ホントにイイネって感じでね!!
CDで聴くのとライブで観るのではなかなかに違う印象になるなぁって思いました。
ぜひまたライブで観たいー(そんな曲ばっかりだけども)。

 

しっかし……合間合間のMCが悉く…ホントに緩い(笑) この子ら緊張っていうものを知らんの? 本人達はいっつも緊張してるって言ってるけど、信じがたい緩さですよねぇ。
ステージセットに予約とか言ってる人、初めてみたわ(笑)

 

この空気感、Marprilを知らない人にぜひ知ってほしいですねぇ。プラステ観た皆さん、これがMarprilですよー。面白いカワイイよー。

 

あとエンドロールのカット、何してんスか、立花さん(笑)


で。
一つ残念なとこを言うなら……やっぱり3曲は少ない…。
皆で歌う場所に参加してる、っていうのは素晴らしい事だけども「次が最後の曲です」って言われると、「もう終わっちゃう」って思っちゃうのが偽らざる本音の気持ちですね。
…うん。焦っちゃいないけど、ビジフレの単独ライブが開催されるのを待ってます。

さー、アーカイブの配信、まーだかなー?

より良い年末年始のために

今頑張るのだ。

 

年末年始に休みを取るため、結構きっつきつのスケジュールで仕事している昨今。

無理すれば遅寝早起きで時間確保&時間外労働できそうなもんですがー。

 

いかんせん、寒くて体が動かない。起きる気になれない。

 

目覚まし代わりにZIPを予約してるけど、ふつーに天気予報や話題のグルメを睡眠導入音として活用しちゃってるもんなぁ…。

 

朝6時くらいにアニメやってたりしないですかね? 爆音系のやつ(自分でどうにかする気は毛頭ない)

過去がチェイシング

今更1年前のミスを掘り返されてもさぁ…。

思い返すのすら難しいし、例え原因に思い当っても対応できるかどうか怪しいじゃん。

なんで1年前に言わないかなぁ(棚上げ)

 

いや、一応対応はしますよ。できる限りは。

自分がやらかしたことですしね。

 

…あー、明日うちのサーバークラッシュしてたりしないかなー(自分も阿鼻叫喚)。

 

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帰りのファミマでゲット!

 

…………なんこの……誰てめぇ感…?

 

とりあえず、エアリアルはすっごい嵌まってるので美味しくいただきたい所存!!

冬の装い

あーそうか、ザックを背負うのはイマイチか。

先日、冬の通勤用として濃紺のコートを買いました。
なかなか暖かくて重宝。何より、裾の長い服とか衣類って好きなんですよねぇ。…中二心がうずく。

 

しかしながら、吹きすさぶビル風に立ち向かいながら職場に向かっておりますと、流石に手が冷たい。

お行儀悪くポケットに手を突っ込むかな、と思ったところが、肩にかけてたザック式のバックがずり落ちてきます。片手で固定しなきゃならない。

単純に背負ってしまえば両手は空くのですが…どうもこう、コートでザックを背負うのはイメージが合わないというか。

ジャケットやジャンパーならしっくりくるんですが、どうも…ねぇ。

私の固定観念ではあるのでしょうが、ある意味それもこだわりというか、かっこよく言えばスタイルとでも言いましょうか。

あえて簡単じゃない事を求めるのがおしゃれ、っていうものですよ。

 

一応、このかばん、ベルト調整したら肩掛けカバンに変形するんですけどね。

 

手持ちカバンにだってなるぞ! 便利!!

 

 

そして帰り道では普通に背負ってた、というね。

…この時間だと、すれ違う人もほとんどいなくなってるしぃ…。

折角、という貧乏性

流石にこの季節になると、シャワーでささっと済ませる、なんて事はせず、お湯を溜めて湯船に浸かるようになるわけですがー。

この寒い中、暖かいお湯を捨てるのは勿体なくない?

しかし、うちの洗濯機には浴槽からお湯を吸い上げるホースもポンプもない。今そんな事思ってるだけだから、当然外付けのホース&ポンプもない。

となれば、有効活用する手段は限られてくる…。

 

 

皆知ってる?
お湯が冷めてしまうと、例えぬるい、冷たいと思っていても、外気の方がより冷たく感じられて、身動き取れなくなるんやで…(諸説あります)

水をつけてこするだけでピカピカ!

…になるといいな、と。

 

シンクの汚れ、特に赤さびが気になってきたので、以前買っておいたダイヤモンドパッド付スポンジを投入してみました。

名前の通りダイヤモンド粒子を仕込んだパッドがついたスポンジで、これに水をつけてこするだけで頑固な汚れが落ちるって寸法さぁ。

…や、正直、「ピカピカになる」って言っても「個人の感想です」「主観の問題」ってところはあるので話半分、いや7割くらいに考えてたわけですけどね。

 

結果として。

ステンレスの表面に凹凸加工がしてあるので、凹の部分に入り込んでる錆と汚れがどうにもならない。

力入れてこすっても凸部を削ってるだけって感じになるし。

うぅん、やっぱりクレンザー系がいるのかなぁ。面倒。

 

…っていうのを、晩御飯の食材切る前にやればよかったな、って。

 

玉ねぎが微妙に鉄臭い…!!